2007年04月17日

簡単なまとめ

北海道の美深町が、農業体験実習と騙くらかして連れてきた女性を農村花嫁として斡旋!?
http://news23.2ch.net/test/read.cgi/news/1174643605/
50 名前:名無しさん@七周年[sage] 投稿日:2007/03/23(金) 19:27:03 ID:A5ZG0SLs0
「嘘を嘘と見抜けない農業体験は難しい」えぞゆき

*今北産業


ある女性が、北海道の某町で企画されている「農業体験実習」に参加を希望する
男女募集、連絡先は役場)

事前に不安になり詳細を尋ねると、とにかく来いの一点張り
役場<『農家の手伝いをする仕事で、農業の勉強会のようなものと想像してください

実は役場ぐるみの花嫁斡旋事業

着いた途端に受け入れ先は男所帯、拒否するとじゃあ帰れば?(担当職員)・勝手に嫁扱い・関係を迫られる、キスやマッサージを要求される・行く先々でセクハラ・肝心の農業実習がない

役場<『体験実習というのはそういうもの。想像力が薄いあなた(女性)の方が悪い』だろ、常識的に考えて

*ソース 北海道経済 2007年2月号


・農業体験実習生 怒りの“告白” 私は町ぐるみでだまされた! 「農家に嫁に来たんじゃない」
http://www.h-keizai.com/article-2007-02/p078-kokuhaku.html
「私は農業を体験しに来ただけで、お嫁さんに来たわけじゃない」―農業体験実習生募集の広告を見て大阪から北海道までやって来た女性が、受け入れ先から屈辱的な仕打ちを受け、心に深い傷を負ったまま帰って行った。「農業体験実習」と「農村花嫁」とでは明らかに中身が違うはず。誤解を生じさせる表現で都会の女性を集め、なかば強引に嫁入りを迫るやり方は、人権を踏みにじる、心の詐欺ではないか。

グーグルキャッシュ→消えました(2007年3月31日未明確認)
魚拓

*記事まとめ


※記事の個人名は仮名と注釈がつけられています。

・「北の大地北海道で、農業を体験して新しい自分を見つけてみませんか」
・大阪在住の女性(40歳)が、北海道のある町が企画している「農業体験実習」に興味をもつ(フリーペーパー「ぱど」で公募)。
                ↓
・北海道上川支庁管内にある町(人口5000人台)の「農業後継者育成推進協議会」主催。
・募集対象は「20歳から40歳までの独身男性・女性(学生不可)」
・「事務局が役場内にあったことから、安心できる組織」と判断し、先ずは問い合わせる。
                ↓
・女性<「農業体験実習生とは具体的にどういうことをするのですか」
・農業委員会女性職員<「農家の手伝いをする仕事で、農業の勉強会のようなものと想像してください
                ↓
・両親は猛反対するが農業体験への期待は膨らむ。履歴書などの必要書類に記入し、顔写真を添えて申し込む。
・女性<(農業を経験することで、将来の自分に何か役立つことが見つかるかもしれない)
                ↓
・事務局<「受け入れ先が決まりました。詳しい内容は資料を送ります」
・女性<「そこでは何人くらい受け入れるのですか」(他の“農業体験実習生”仲間は何人くらいだろう?)
・事務局<「基本的には1人です」
・女性 Σ(゚Д゚;?
                ↓
・女性<(不安で)「大丈夫なのですか?」
・女性職員<「この電話で詳しくお話しするのは難しい。現地で説明するので、今は何も考えずにとにかく来てほしい」の一点張り。
・女性職員<「お盆までには現地に入ってください」
                ↓
「あの時私の頭の中には、農業をやれるという希望的な思いしかなかったので、飛行機のチケットが取れ次第、そちらに行きますと言っていました」

・チケットの取得は女性が手続きした模様
                ↓
・現地に着くと(8月24日の木曜日)、女性職員から(直前の情報とは)違う条件を説明される。受け入れ先の妻が入院してしまったので夫(76歳)と息子(46歳)の男所帯になったという。
                ↓
・女性<「それは困る」
・女性職員<「それでは今日は帰ってもらえますか」
押し問答が続く
・女性<「男所帯に女1人、もし間違いがあったらどうしてくれますか」
・女性職員<「いい人だから大丈夫。あなたが想像するようなことは絶対にない」
夜なので帰ることもできず、仕方なく指定された受け入れ先に行く。
                ↓
受け入れ先では「実習生=花嫁候補」という認識だった。
・夫(父)<「実は今年5月から役場に嫁さんを頼んでいたんです」
・女性<「私は農業実習に来た。お嫁さんに来たのではありません」
・父<「実習生というのはあくまでも表向きで、この町では嫁さんということなのです。あなたは何を言っているのか。息子が、あなたの履歴書の写真を見て気に入ったからOKを出した。役場もOK、私もOK。何でそんなに実習生にこだわるのか」
・女性<Σ(゚д゚lll)???

                ↓
滞在3日目
・町民運動会に参加(息子が役員)
・他の実習生も参加するというので出かけたが、実習生は誰もいなかった。
・受け入れ先の親戚だという人たちに「うちの嫁さんですというような感じ」で紹介される。
・女性<「もう誰にもあいさつしたくない」
・息子<「それは困る。とりあえず頭だけでも下げておいてほしい」
・女性は、仕方なく頭だけ下げることにした。
・女性<(私はお嫁さんではない、農業実習生だ)
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
                ↓

滞在3日目の夜
・息子からキスを迫られるなどの被害を受ける。
・女性<「困ります」
・息子<「なんで拒否するの、実習生で来ていながらなんで?」
・女性<「私は農業実習に来ているのです。勉強しに来ているのです」
・息子<「あなたにはそういうこと(=農業実習)でなく、この町や家のしきたりを学んでほしい。役場も父もそれを望んでいる」
・女性<(農業実習生募集の話とまったく違う!)「恋愛感情もないのにキスなどできません。結婚が決まったわけでもありません」
・息子<「3年前に実習できてくれた女性は受け入れてくれた」
                ↓
「許されるものなら、もう大阪へ帰りたい」―池田さんは悩みに悩んだ。しかし親の猛反対を押し切って出てきた手前、2日や3日でしっぽを巻いて帰るわけにもいかない。しかし「町ぐるみでだまされた」という思いは日増しに強くなっていった。

                ↓
・女性<「(父親に)、洗濯物が干してある私の部屋には入ってこないでほしい。それができなければ受け入れ先を変えて欲しい」(キスされそうになったことは言いづらかった)
・息子<「なんで親父に言うの」
                ↓
2日ほど穏やかに過ごしたが、内容は家事手伝いで農業実習はなかった。
・息子<「もうキスを求めたりしない」
・父<「あなたは役場を通してきている人だから結婚するのは当たり前」
・父<「3年前の人は息子の方が断ったけれど、今度は親戚を集めて息子を説得するから、なんとしても結婚してほしい」
                ↓
さらに数日後、息子が関係を求めてくる。断ると女性の性経験を尋ね、更には自分の性体験を話しだす。
・息子<「「じゃあマッサージをして」
・女性<「(だが断る、部屋から出て行かないよ・・・。話すしかない)」
・息子<「男性経験があるか」
・女性<「あります」
・息子<(3年前に“実習”で来た女性の話をする)
その女性は男性経験がなかったそうですが、体を求めたところ相性が合わなかったと言うのです。結局その女性とは結婚する気にはなれなかったと話していましたが、私は「この人は女性の体を試してから牛・を決めるつもりなのか」と思い、ぞっとしました。次の日、私は荷物をまとめ始めました。もう耐えられないと感じたからです。実習期間の約束は2ヵ月でしたが、一日も早くこの家を出て行きたいと思いました。塩谷さんの家でお世話になってから、まだ1週間しか経っていない時のことでした」

                ↓
・農業体験実習の担当課長<「帰るなら帰ってもいい」(つれなく)
・女性<「別の受け入れ先を探してほしい」(熱心に頼み込む)
・課長<「それでは探してみるから、とりあえずは私の家へ」
(それから2日間はその課長の家に泊まる)
                ↓
受け入れ先を出て3日後
・別の受け入れ先を紹介される。
・“農業に関わる組織”の会長の自宅で、必ずしも歓迎されていないようだった。
・そこは牧場で、思い描いていた畑仕事ではなく酪農を体験した。
・朝早くから夜遅くまで酪農を手伝った。
・しかし、セクハラを受けた先の家では家事手伝いしかやっていなかったので、女性はようやく農業実習らしい体験ができたことを「心の底から」喜んだ。
                ↓
・ところが、その作業中に男性(受け入れ先の夫)からもセクハラ被害に遭う。
・それを見かねた夫人<「あんたが来たのが悪い」というようなことを女性に言う
                ↓
・さらにその男性から他の独身男性(46)を強引に紹介される。結婚を断ると男性は憤慨し、女性は夜の9時過ぎにその家を追い出される(この受け入れ先に来てから、まだ2週間も経っていない頃の出来事)。
・男性<「この町に来るということは農家の嫁になるということだろう」
・男性<「結婚する気がないのなら、もう面倒は見られない。出て行ってくれ」
                ↓
・男性からの電話で課長と女子職員(農業委員会)が駆けつける
・2人に勧められたこともあり、その夜は町内にある温泉で一泊した。
                ↓
・翌日、女性は大阪に帰ることを決めた。
・発つ前に役場に苦情を伝えるが、逆に責められる。
・職員<「農業体験実習というのはそういうもの。農家なんて一人でできるものではない。農業をやりたければお嫁さんになるしかない。どうしてそういう想像が働かなかったのか。想像力が薄いあなたの方が悪い
                ↓
池田さんは、傷ついた心が癒されることもなく帰途に着いたが、飛行場のある旭川に来た時、たまたま出会った人からいろいろな助言を受けることになった。
「泣き寝入りして帰るのでなく、あなたが体験したことを洗いざらい話して、詐欺同然の農業体験実習の実態を改めさせるべきだ」

・上川支庁や人権擁護委員会、労働基準監督署など関係機関に相談したが、何の打開策もみられないままに北海道を後にした。
池田さんの「募集内容と実態が違う」という悲痛な訴えに、募集した側は「あなたの想像力が薄い」と応じたようだが、想像力を働かさなければならないような募集方法は、巧妙な詐欺行為のようなものはないか。
(中略)
町ぐるみ、農村ぐるみの非常識をこのまま見過ごしていては、北海道全体の信用問題にもなってくるのではないか。くれぐれも、誤解を招かない方法で分かりやすい「花嫁募集」を行ってもらいたい。(村上)

*2ch 2007年3月23日(金)〜


ν速・ニュース速報+を皮切りに毒女・鬼女・VIPにまでスレが立てられる。まちBBS・mixiコミュや有名なニュースサイト、個人のブログ等でも取り上げられる。
農業体験実習生の酷い実態! 勝手に花嫁候補&セクハラ三昧 :にゅーあきばどっとこむ
Phinloda の裏の裏ページ: 農業体験実習生の怒りの告白を見て
移譲記章|まつりだー

痛いニュース(ノ∀`):役場ぐるみで騙す「農業体験」という名の「花嫁斡旋」、実習生怒りの“告白”

2007年3月23日(金)
北海道の美深町が、農業体験実習と騙くらかして連れてきた女性を農村花嫁として斡旋!?
http://news23.2ch.net/test/read.cgi/news/1174643605/
45 名前:名無しさん@七周年[] 投稿日:2007/03/23(金) 19:26:33 ID:PRpRKCGsO
あえて言おう!
「それなんてエロゲ?」

                ↓ 
同様の募集が多数存在(ほとんどが北海道)&その募集要項の内容に唖然とする  
                ↓          
多くの役場・公社が「農業体験実習」と称した花嫁斡旋を企画しているようだ。その一方で、花嫁募集と明示しているところもある。
しかし、「農業実習」と銘打って独身女性(学生不可・未婚・初婚などの条件)を花嫁として募集するやり方に問題はないのか?これ日本?
                ↓
wikipedia関係項目が更新されるが、削除・変更される(改訂者はsapodori.hokkaido.ocn.ne.jpという情報がある)
                ↓
家庭板の農家情報やまとめサイトを読んだ人々の間に衝撃が走る
農家の恐ろしい実態 まとめサイト
ウッチーズ
                ↓
土日を挟んでスレが伸びる
                ↓
“農家脳”(DQNと似ている面もある・膿家脳などと書く)という言葉が広まる。
農家の恐ろしい実態 まとめサイト 毒牙にかからないために
                ↓
2007年3月25日(日)
amebaにおいてブログで話題のサイトとして取り上げられる
ブログで話題のサイト「農業体験実習生 怒りの“告白”【2007/02月号】 ┃北海道経済┃」
                ↓
2007年3月26日(月)
月曜を待って凸組動く
                ↓
午後、北海道経済がソースを削除
                ↓
これを受けてソース呈示・4日ルールなどによりニュース速報+のスレ立てが停止。あちこちの板に人が分散する。
・ニュース速報+ローカルルール
継続スレッドは、★1が立ってから4日以上経過したものについては立てられません
                ↓
公募ページが次々に削除・改変される(説明付記等なし)
                ↓
2007年3月27日
新しいソースでν速にスレが立つ
農業体験実習生の酷い実態! 勝手に花嫁候補&セクハラ三昧
http://news23.2ch.net/test/read.cgi/news/1174984610/
                ↓
2007年3月28日
2003年には北海道天塩町で町議が実習生にセクハラ、訴訟になっていた事実が判明(思い出した人GJ)
                ↓ 
2007年4月5日
朝日放送 ムーブ!内の「ムーブ!の疑問」で特集される。最初の1週間で受けたセクハラについて取り上げた。同様の募集を行っている町役場や、農水省(普及・女性課)の見解も紹介。
http://asahi.co.jp/php/move/news/index.php?code=0311
                ↓
2007年4月8日 
北海道経済4月号が取り上げた当麻町農協幹部によるセクハラ問題について、被害者らが訴訟を起こしたことを受けて北海道新聞やテレビ朝日も報道する。
2chにもスレが立つが、もう北海道の農業を背景にセクハラが起きてもあまり驚かれない模様。逆に、北海道経済2月号の当該記事の信憑性を高めたともいえる。
農業体験実習・花嫁斡旋まとめ補足: 2007年4月 当麻農協をセクハラ提訴 職員ら女性2人 前組合長、課長相手取り

*mixi


関連コミュが削除される

*各地の農業実習


「農業実習 独身」で検索した結果の上位(順不同)

【美深町】20歳〜40歳までの独身男女(学生不可)
http://www.town.bifuka.hokkaido.jp/web/PD_Cont.nsf/0/952780048AAF21FD4925710F001B89D8?OpenDocument

【新冠町】農業体験実習生/20〜40歳位までの独身女性(学生は不可)未経験者大歓迎
http://ninaite.or.jp/osirase/061003_nikkapu.htm
【新冠町】農業体験実習生/20才〜35才までの独身女性(学生不可)
http://www.koukeisya-niikappu.jp/YOURYOU.htm
【小平町】農業体験実習生/農村生活及び農業を理解しょうとする20歳以上40歳以下の健康な独身女性
別紙申込書(写真添付一枚)・戸籍抄本を添付の上、郵送にてお申し込み願います。
http://www.obira.on.arena.ne.jp/nougyou-iinkai/n-taiken/nougyou-taiken.html
【沼田町】20歳〜35歳までの独身女性(学生不可、学歴、経験不問)
花嫁候補大歓迎です。
実習期間中は原則として自ら乗用車を運転することはご遠慮いただきます。(乗用車の持込不可)
http://www.town.numata.hokkaido.jp/agriculture/jissyuusei/nobosyu.htm
【上湧別町】農業体験実習生/20〜35歳の独身女性限定 (学生不可)
http://www.ja-enyu.com/sub/sub05/sub05_2.htm
【新篠津村】農業体験学習生/満18歳から35歳位までの健康な女性(学生を除く未婚者)
http://www.ja-shinshinotsu.jp/taikensha/taikensha_2.htm
【斜里町】農業体験実習者/20歳から35歳位までの農業に関心のある健康な女性の方。(学生をのぞく、未婚の方)
http://ninaite.or.jp/osirase/060815_syari.htm
【斜里町】農業体験実習/20歳から35歳位までの農業に関心のある健康な女性の方。(学生をのぞく、未婚の方)
http://www.ja-shari.or.jp/taisaku/INFO/info.htm
【新得町レディースファームスクール】 農業や農村に興味を持つ18歳以上の健康な独身女性(長期研修者は、住民票を新得町に移転すること)
http://www.ryeda.or.jp/joho/shuno/h19.html
18歳以上(入校時)の独身女性で心身とも健康であること
http://ninaite.or.jp/osirase/070115_sintoku.htm
【清里町】20歳から35歳までの健康な独身女性または独身男性
http://www.town.kiyosato.hokkaido.jp/homepage.nsf/0/b1e90e7a0b9ede6f49256dfd0000cff1?OpenDocument
【下川町】1. 農村生活を体験し、農業を理解しようとする健康な独身女性
2. 将来農業を志す健康な独身男性
http://www.navi-kita.net/immi/shimokawa/tai.html
【音更町】・農家に嫁ぐ夢を持った、原則22歳以上の健康で1か月以上滞在可能な独身女性
http://www.town.otofuke.hokkaido.jp/soshiki/nougyou/taiken.html
【訓子府町】20歳以上の農業の生活に夢と希望を持つ健康な独身女性(学生不可)
http://town.kunneppu.hokkaido.jp/web/PD_Cont.nsf/0/8F3A772EE9D1841849256DB90020C3AB?OpenDocument
【幌延町】20歳〜35歳位までの男女で酪農に関心と心身ともに健全な方。体験は1週間以上(独身女性に限る)
http://www.town.horonobe.hokkaido.jp/web2/pd_cont.nsf/eb3ad322058bb29749256c9b00100d2f/6041c194076ad765492570440022cbd0?OpenDocument
【秩父別町】20歳以上40歳未満の健康な独身女性。
http://www.hokkai.or.jp/chipbetu/HTML/agu.html

*コピペ


【社会】フリーペーパー「ぱど」に騙された?農業実習生怒りの告白【北海道】
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1174666158/454

454 名前:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!![] 投稿日:2007/03/28(水) 09:25:28 0
\(^◇^)/\(^◇^)/\(^◇^)/
農家の人には頑張って欲しいです。
\(^◇^)/\(^◇^)/\(^◇^)/

(-人-;) (-人-;) (-人-;) (-人-;) 
膿家脳の人は消えて欲しいです。
(-人-;) (-人-;) (-人-;) (-人-;) 

【農家と農家脳=膿家脳の違い】
<農家>
農業をやってる家。
<農家脳(当スレでは膿家脳と呼称)>
農村独特の保守的な考え(ウトメ同居で嫁は家事育児農業をこなす奴隷。
先祖代々の土地は何が何でも子孫が受け継ぐ。長男は跡継ぎ、 
都会へなんぞ出るのはけしからん。村は共同体。などなど)に毒されてる人。


posted by matome at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 簡単なまとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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